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2026年3月
婦民新聞紙面の紹介
2026年3月30日・4月10日(合併号)(第1826号)
1面
◎婦人民主クラブ創立80周年記念のつどい
私たちは平和を手離さない
記念講演 傘寿の日本国憲法 いま憲法を守り生かすことの意義
小澤隆一さん(東京慈恵会医科大学名誉教授)
◎<連載 『祈り』はどこにあるのか>
哀れなるものたち−不可欠な男たちの主体性
◎<コラム 七味>
国民会議
2面
◎婦人民主クラブ創立80周年記念レセプション
改憲許さず、平和と民主主義の発展を
◎主催者挨拶より
熱意と実行力をもち、歩み続けよう
◎来賓挨拶
婦民は憲法のシンボル的存在 金子勝さん(立正大学名誉教授)
輝かしい歴史を受け継いで 仁比聡平さん(日本共産党参議院議員)
◎各界からのお祝いの言葉
2面~3面
◎婦人民主クラブのあゆみ(年表)
3面
◎婦民とともに歩んできた仲間たち
平和とくらしを守り女性の人権と子どもの幸せを掲げて
元会長 一戸葉子さん 民主主義を貫き、本道を歩む(寄稿)
橋本宏子さん 「女性の自立」がライフワークに
藤沢支部長 川崎典子さん この町藤沢に根を張って9条守る
◎<連載 新・文学の風景>
熊ア徹典さん
『あなたが私を竹槍で突き殺す前に』 李龍徳
4面
◎国会緊急アクションに2.4万人
イラン攻撃即時中止や改憲反対
◎19日行動に1万1000人
ペンライトの波が国会包囲 若者・女性が立ち上がった
◎大軍拡NO 社会保障守れ
高齢者中央集会と国会要請行動
◎笑いと涙のジェンダー落語
都協 新春のつどいで交流
◎国会前に続々と8千人
平和憲法守れと声を上げる
◎<連載 世界あちこち>
ワルシャワで一番眺めの良い場所 大国の横暴を笑い飛ばす小話
◎<連載 新 子どもたちにゆたかな子ども期を>
子どもの”好き”を実現
2026年3月20日(第1825号)
1面
◎2026年国際女性デー中央大会
憲法を守り、いのち、くらし、人権を大切に
世界の女性と共同して平和、ジェンダー平等へ
◎<連載 秋田だより>
ミモザの花に思う
◎<連載 新・文学の風景>
熊ア徹典さん
『キッチン』 吉本ばなな
◎<連載 ひめしゃらのつぶやき>
「女性初」を考える
◎<コラム 七味>
南鳥島
◎<抗議声明(要旨)>
米国とイスラエルのイラン攻撃に抗議する
2面
◎静岡・焼津
イラン攻撃に抗議し、非核日本へ ビキニデー集会に1700人参加
◎とめよう原発集会に8500人
フクシマ原発事故から15年
◎「家事も仕事も休みます」
日本版「女性の休日」始動
◎記念講演会
らいてうと日本国憲法 生誕140年、らいてうの会25周年
◎どの子も大切にする教育を
第51回藤沢母親大会
◎<観客席>
「わたしたちの話し方」 自分の言葉で伝えたい
伴毅さん(日本映画復興会議事務局長)
◎<連載 食卓情報>
酵素不足で「なんとなく不調」 生野菜・発酵食品で食を改善
◎<連載 新 子どもたちにゆたかな子ども期を>
軍事費削って教育に予算を


