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署名、はがき運動などの取り組み

「危険きわまりない原発はいらない・再生可能エネルギーへの転換を」
署名に取り組んでいます

 婦人民主クラブでは「すべての原発の即時停止と 再生可能エネルギーへの政策転換」を求める請願署名に取り組んでいます。

 東電の福島第一原発事故によってもたらされた地球的規模の汚染、福島をはじめ日本中が陥れられた不安や苦しみは、看過できません。

  原発の“安全神話”は崩壊しました。私たち婦人民主クラブでは、危険な原発をただちに停止することを求める請願を国につきつけていくことにしました。

 政府と電力会社は事故後も原発推進政策をあきらめず、利潤追求をやめようとしません。いま「電力不足」を口実に休止中の原発を再稼働させようとしていることは許せません。

 国と東京電力は、一刻も早い事態解決のために全力をあげること、すべての被害者に完全な補償をすること、すべての原発をただちに停止して、再生可能なエネルギーの推進に政策転換することを求めていきましょう。

 婦人民主クラブは多くの方々にご協力をお願いし、この署名を広げていきたいと思っています。

画像をクリックするとPDFファイルで拡大されます。

 上の署名用紙を印刷、記入して、お手数ですが婦人民主クラブまで郵送をお願いいたします。

 なお、署名用紙は、同じ文面で「内閣総理大臣、経済産業大臣」と「衆議院議長、参議院議長」に提出する2枚があります。

 2013年11月29日、婦人民主クラブはこの署名の第一次集約分4,200筆を国会に提出しました。

 2013年12月19日、署名を内閣府に提出しました。

 この署名は引き続き取り組んでいきます。

普天間基地の無条件撤去を求める請願署名
世界一危険な普天間基地の撤去を 辺野古に新しい基地はつくらせない

  普天間基地の即時閉鎖・無条件撤去と、辺野古新基地建設計画を撤回することをアメリカに求める署名です。「沖縄にも、日本にも、世界のどこにも軍事基地はいらない」とみんなの声をつきつけましょう。

署名用紙はこちら >>

(クリックすると大きくなります)

*お問い合わせは 婦人民主クラブまで
TEL 03-3478-2317 FAX 03-3478-2318

緊急署名
「危険な米軍輸送機オスプレイ配備撤回」

配備反対の国民の声を踏みにじって、強行配備され、人々の頭の上で危険な訓練が行われています。
沖縄県民と、国民を危険にさらすオスプレイ配備反対の声を上げ続け、配備撤回を迫りましょう。

署名用紙はこちら >>


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署名用紙については、婦人民主クラブ事務所にお問い合わせください。

TEL 03−3478−2317

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